×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

第3回 負け戦(3月21日実施)

さて、今回はもう
タイトルでネタバレしていますが、シュンは負けました(分かるって

では、どのような展開で負けていったのか、それを書いていこうと思います。

さて、今回の人数は多い多いw
・かまさん
・はれつさん
・テツさん
・セラムさん
・イエスさん
そして、自分シュン。

30分にわたる論争の末、3VS3のチーム戦に決定。
で、ゲームスタート。

自分が引いたのは
けーね。他の味方は妖夢とチルノ。とまぁそこまでは良いのですが・・・。


※写真小さくて済みません、原寸大ですw

なんだこれ!?

妖夢「うっわ、離れてるなぁ」
チルノ「資源が海経由でしか無理そうだな・・・」
けーね「これは一応相手を包囲して居るんですかね?」
チルノ「実は相手は左上に固まっているとか」
けーね「まさかの真ん中空洞説w」
(いやいや、それは無いだろうw)

しかし、実は・・・

初期の図


そう、見事に空洞だったんですね。
それは後に妖夢の斥候とかで分かることになります。

で、とりあえず妖夢は東の良立地に、チルノはそのまま西に、そしてけーねも西に拡張をしていきます。

開拓後(紀元1年)


※いつものように赤点が都市の位置です。

で、どうやら相手はお燐が遺産係らしい。
ストーンヘンジ・アポロ神殿・ピラミッド・アレクサンドリア図書館と物凄い勢いで遺産が建っていく。

さて、時代は上のマップから少し戻りますがBC120年、君主政治・官吏・法律が完成したので制度変更することに。
(ちなみに
相手はそれをBC840年にやっています。この時点で研究が相当遅れてたんですね。)
今回は工房の出力を上げる為に迷わず世襲統治・官僚・カースト制に移行。

ここで、ふと気付く。
自分の軍事ユニットが中盤まで弓1斧0戦士3という奇跡のエネルギー(爆)
妖夢とか物凄い長弓兵作っている
のに何でたったそれだけの兵力なのか?w
正直ぬくりすぎましたサーセンw

しかし、ここで大量の小屋を造っておいたのは結果的に良かったのです・・・。

さて、ここで
自由主義をとるかどうかと言う問題が出てきます。

けーね「自由目指す?活版に逃げる?」
妖夢「相手研究速そうだけれどな・・・」
チルノ「とりあえず行ってみようか」

と、言うことで紙・清酒術・教育と取って自由主義の完成まで後2ターンと言うところで・・・

「火焔猫燐が最初に自由主義を獲得!!!」

全員「うわー・・・」

と、技術負けしていると

チルノ「相手都市にカノン来たぞw」
けーね「はい!?」


この頃の軍隊は
最高がマスケット兵。急いでライフリングまで行こうと提案したその時。

「てゐ/フラン(ry/火焔猫燐がチルノ/妖夢/けーねに宣戦布告しました!」(920年)

けーね「うお・・・」
チルノ「ついに来たか・・・」

相手の都市とかを見ると
グレネとかが普通にいますw
多分相手がこの時期に突撃されたら、間違いなく自分たちは滅亡していたでしょう。

ところが、相手の軍勢は一向に自分たちの都市の周りに来ない。

チルノ「また行軍ストップしたよ・・・」
けーね「実はブラフでは?」

と、1280年。

「桜花結界(妖夢)が地霊殿に破壊されました!」

けーね「え!?」

そ、そんな馬鹿な、桜花結界の周りにはユニットの姿が見あたらなかったぞ!?

妖夢「3歩必殺だwワンターンキルされたwww」
けーね「どんな効果でしたっけ?」
妖夢「移動力上昇・・・」
※多分、妖夢が言いたかったのはゆーぎのスキル「3歩必殺」ではなくPHスペル「喝」の事だと思います。


そして、パンゲアのど真ん中にまだある蛮族都市。(上の地図参照)
チルノ「なんだこれ?w」
と言われながらもついに地霊殿に破壊される。哀れ。

さらに地霊殿の進軍は進み・・・
「マヨヒガが地霊殿に破壊されました!!!」

これはまずい。妖夢に援軍を送らなければ。
と言うことで、
戦闘力26のゆうかりんを丸々送る。

妖夢「ちょw丸々ですかwww」


そしてライフリングの完成。
すぐさま研究を0にし、旧ユニットをアプグレする。
(研究0なら今回は金+300出ました)
そして、それをチルノと妖夢の二人に配りまくる。
(多分、少なく見積もって合計20〜30はユニットをあげたw)
さらに
「要らなくなった家電製品など〜」という感じで二人から弓兵とかを貰い、アップグレード。
さらに隙を見て元マヨヒガの所に開拓者をあげる。
相手はもう歩兵居るが、とりあえずこれで急な敗北はないだろう、と思った矢先。

「霧の湖が紅魔館に破壊されました!」

チルノ「船かーーー!!!」
けーね「はい!?」(驚く回数多いなこのプレイ

チルノ「ライフル2しか置いてなかった・・・」

そう、紅魔はガレオン船で後ろに回り、霧の湖に奇襲をかけたのでした・・・。

さて、どうするか・・・と思っていたら。

妖夢「すみません、親の影響で落ちます・・・」
と、妖夢が落ちてしまったのだ。

てゐ「どうする?」
けーね「もうむしろいたぶってくれw」

と、言うことで防衛戦は続く。

その後。
チルノ「おい妖夢首都で船しか造ってないぞw」
けーね「万里の長城とか作ってるしwww」


と、後は気合いでなんとか大量生産を完成。(1640年)

けーね「相手飛空船居るし・・・」
チルノ「チルノが飛空船にやられたw」


この頃、
もうヤケになっていたけーねですが、そのチャットに付き合っていたチルノも多分ヤケだったのでしょうw

けーね「今あるライフル全部前線に持ってて歩兵にアプグレして神風特攻しますw」
チルノ「おk、こっちも竹林目指して相手を誘導させる。」
けーね「アプグレ終わったから金全部送る」
チルノ「おk」
と、ターン毎400の金を送ることに。

と、何か表示が
けーね「金送りすぎて赤字でストライキがw」
チルノ「返すよw」
けーね「いや、大丈夫だ」

と、妖夢の交渉画面を開き
けーね「有り金全部寄越せや!!!!!」
妖夢(AI)「お、おkw」


と、言うことをしながら。
けーね「良し用意完了!」
チルノ「了解」

・・・ま、どう考えても勝てないんですがねw

結果。

二人「おk、玉砕w」

さらに1685年。
「(略)はマンハッタン計画を完成させました!」

おk、核来いやw(完全にヤケになっている人

哀れ歩兵20ぐらい居たであろうまっくらもりは、
戦術核2発で歩兵1になりましたw

チルノ「2発撃つなよw」

けーね「大丈夫だ、まっくらや寺子屋取られても時間的に相手の制覇は無理だw」

ラスト2ターンの様子。



チルノ「妖夢首都船しかねぇw」
けーね「海洋戦隊ゴレンジャーだ、きっとw」


ちなみに、この時点で船の数は15でした。


で、まっくらもりも占領された時点で170ターン。向こうの時間勝利に終わった。

ゲーム終了後の会話

はれつさん(チルノ)「妖夢が酷すぎるw」
シュン(けーね)「と言うか突っ込み所が多すぎるw」


最早喋るのも苦しいと言うことで、終了後の会話はこの程度でw

あと、最後に妖夢の担当はテツさんだったことも付記しておきます。

反省・・・点?

@実力
どう考えても貴族には荷が重いですありがとうございました。

いや、今回は本当に根本的な問題だと思いますw
自分の小屋経済もうまく回っていたし、序盤のお燐遺産ラッシュが効いたのかなとw
上の写真見て貰えば分かりますがこの完全な負け戦の中、けーねは意外とスコア高いんですよw
まぁ、チームはランダムですし、この敗北は仕方ないかな〜と自分の中で思っております。

では、こんなところで今回のプレイレポを終了したいと思います。
読んでいただきありがとうございました!






おまけ 2次会(VSシングル)の簡略レポ

正直、
このシングルは殆どレポが書けません。
なぜなら、
最初の都市がツンドラ・蟹と言う奇跡で、もこたんで火の鳥しながら開拓していった結果、食糧不足で全く小屋が機能しないと言う事態。
そして
他の人が歩兵の時、自分はメイスと言う・・・
勿論エネルギーグラフも最下層をひた走る事に。
なので、殆どの事柄が水面下で起きてしまって、シュンはその氷山の一角しか分からないのですが・・・。
とりあえず、自分の身にあったことだけ書きましょうか。

ちなみに参加者は
・Fさん
・ハレツさん
・かまさん
・パーソンさん
そして、シュン。

自分が引いたのは
またけーねw(もうこの時点でやる気が・・・OTZ

で、ゲーム後半。
最初トップを走り、これは危ないと思われた早苗さんが橙に都市を取られ、その隙にてゐが研究をどんどん進めている状態。

橙「てゐが生物学完成させると人口的にトップは向こうだ。攻めなければいけないから停戦しよう。」
早苗「でも今のトップはお前だろw停戦する訳がない。」

結果的に、ここは早苗さんが停戦しとくべきだったのだと思います。


その後、
橙とてゐは戦争をするのですが、何があったか1ターンで停戦。
早苗「ちょw空気読めよwww」
うん、それは自分も思ったw一体何があったのだろうか・・・


で、てゐから「相互結ばない?」と言われて「いいですよー」と返そうとしたその時。
早苗→けーね「相互結べば戦争はないことを保証する。」
※ちなみに、エネルギーはダントツ早苗さんが上でした。
それで、早苗さんと相互結ぶことに。
けーね→てゐ「早苗さんの圧力に屈しましたサーセンw」
てゐ→けーね「ちょw」

けーね→てゐ「でも、早苗さんに動きがあったらお伝えしますよ」
てゐ→けーね「おk〜」

その後、早苗さんと地図交換をし、早苗さんは仲良くなったのかと思ったのでしょう。
早苗→けーね「てゐと橙に宣戦してくれない?」
虫の良すぎる話をしてきましたw
先ほども言ったとおり、シュンのエネルギーは最下位をひた走る状態。当然物理的に無理です。
けーね→早苗「メイスで機関銃に行けと?w」
早苗→けーね「・・・やっぱ任せたw」

この外交戦略は成功でした。
結局
エネルギーがあんな状態だったにもかかわらず、けーねは戦争を避けられたのです。

で、結局早苗さんや橙は攻めきれず、勝者はてゐ。
ちなみに、結束黄金期や火の鳥の都市拡張のおかげで、
スコア最下位だけは免れましたw

最後に正直に言いましょう。
眠くてこのプレイよく覚えていない(爆)
挙げ句の果てに親に「何時までやってるんだ」と怒られる始末。
とほほ・・・(泣

では、これでプレイレポを終わります。

あ、その前に一つ。
4月の中旬まで旅に出るのでその間レポが更新されることはありません。
ご了承ください。
では。